2016/10/30
2016/10/29
2016/10/19
平和のための選択。自衛隊に武器使用許容任務反対署名
美しい種
10/19/2016
Issue, 反対署名, 安保法反対 ママの会, 平和, 平和のための選択, 武器, 自衛隊, 選択
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平和のための選択。
自衛隊に武器使用許容任務反対署名
安保法改正によって PKO活動に参加する自衛隊部隊は、非政府組織(NGO)の構成員などが 武装集団の襲撃を受けた場合、現場に駆け付ける出動警護をすることができ、そのための武器使用も 許容される。
‘安保法反対ママの会’自衛隊に武器使用許容任務反対署名
この日、ママの会は、東京で、約50人が参加する中、集会を行った後、自衛隊の出動警護任務に 反対する約1400人の署名を民進党と共産党などに提出した。
過去の戦争の歴史を振り返ってほしい。
子どもを持つ母の思いは、どの国でも同じだと思う。今、この時代の母たちは、自分の子どもが 戦場に出て行く事を望んでいない。いったい誰がそれを望むだろうか?
子どもが親を失い、親が子どもを失う戦争は、誰のためにするのか?
各国の指導者たちが国益のために戦争を選択するのではなく、平和のための選択となるよう努力してほしい。
2016/07/09
分断国家である大韓民国において世界平和宣言3周年記念式が開かれる。
分断国家である大韓民国において世界平和宣言3周年記念式が開かれる。
‘世界平和宣言3周年記念式、及び、戦争終息平和ウォーキング大会─地球村戦争終息平和宣言文支持署名キャンペーン’が25日午前11時ソウルソンパ区オリンピック公園平和の門の前で開かれた。
天の文化世界平和光復(HWPL、イマンヒ代表)が主催し、国際青年平和グループと(社)世界女性平和グループが主管する、この度の行事は、全世界52ヶ国、105ヶ所の都市で開かれた。
ソウル、光州、釜山など、国内の主要都市でも同時刻に開催されたこの行事に、ソウルだけでも約2万名の人々が参加した。
記念式を祝うため、Jorge-Icaza在韓エクアドル総領事、Jung-Inseok平和統一政策諮問委員、Sim-Jaekeun 6・25参戦有功者会事務局長などの主要ゲストたちも参加した。
この日の行事でHWPLイ代表は、“今日、韓国には、世界のどの国よりも平和が必要である。南北が対峙し、同族の胸に銃口を向けている。
互いが利用している”と言い、“韓国のために世界が恐れをなしている。
どの国よりも韓国がさらに平和を願わなければならない。
韓国が平和を妨げ、かつ妨害してはならない。平和は必ず実現すべきである”と語った。
一方、HWPLが公表した国際法宣言文‘地球村戦争終息平和宣言文’は、地球村のすべての戦争を終息させ、平和な世界を作ろうとする事が目的である。
宣言文は、平和を維持するため、既存の国際法を強化し、補完する事に目的を置き、どのような状況においても武力を使った侵略と威嚇をしてはならないという条項などを含んでいる。
今後、HWPLは、‘地球村戦争終息平和宣言文’と共に署名を送り、国連の国際法案として上程されるようにする計画である。HWPLでは、年末までに500万人の署名が集められると予測している。













